徒然なるままに・・・

就職→起業→独立(いまココ)の日々を綴ります。

【おすすめ目覚まし時計】起きられない人必見!朝絶対に起きられるようになる光目覚まし時計「intiSQUARE」を紹介する【口コミ、評判、体験談あり】

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※2017/10/11 更新

 

皆さんは毎朝しっかり起きられていますか?

 

僕はどちらかというと朝起きられないタイプです。

以前はスマホでアラームを3回、15分置きぐらいにセットして、3回目にあ〜もう起きないとなという形で嫌々起床しておりました。たまにそれでも寝過ごしてしまい、会社に遅刻しそうになるなんてこともしばしば。笑

 

↓朝に弱い管理人が起きられるようになった光目覚まし時計↓
inti SQUARE

 

まぁ最近はフリーランスで自由に仕事をしているので始業時刻がなく、クライアントとの打ち合わせがないときには好きな時に起きてはいますが、早起きして仕事した方がとても効率がいいのは確かです。

 

遅くに起きると頭が一日中ボ〜ッとしてしまうんですよね。全くもってクリエイティブではありません。笑

そんな僕が、最近自然な形ですっと毎朝起きられるようになりました

しかもけたたましいアラーム音にイライラすることもなくスッと起きられるようになったのです。

一体どんな魔法を使ったのか…実は少し変わった画期的な目覚まし時計によって気持ちよく起きられるようになったのです。

今日はそんな一風変わった目覚まし時計「inti SQUARE」について紹介していきたいと思います。

inti SQUARE公式ページ

皆さんは朝気持ちよく起きられていますか?

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僕がまず皆さんに問いかけたいことは、「朝気持ちよく目覚めることができていますか?」ということです。冒頭にも述べた通り、僕自身そこまで朝に強い方でもないので、何度もアラームをセットしてやっとの事で起きるといった感じで以前は過ごしていたのですが、

 

この目覚め方は本当に気分が悪い

 

もちろん会社に行きたくないという気持ちも大きい(笑)のですが、あのけたたましい音で起こされることによって気分がとても悪くなってしまいます。

そんな無理やり起こされた状態で起きても体調も優れないですし、そのまま仕事や遊びに出かけても本調子になるまでに時間がかかってしまい、最初のうちはパフォーマンスがかなり低下してしまった状態でなんか損をしている気分になってしまいますよね…。

 

↓朝に弱い管理人が起きられるようになった光目覚まし時計↓
inti SQUARE

 

人間は太陽の光を浴びることによって体内時計を調整している

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カーテンを開けっぱなしにした状態で寝てしまい、明け方日が差してきた時にパッと目が開いて目覚めてしまう…そんな経験をしたことはないでしょうか?

 

僕自身そんな経験を何度かしたことがあるのですが、そういった時にスッと起きるととても気持ちよく起きることができますよね?(ただ僕の場合、このまま起きたら睡眠時間が足りない!と思って二度寝してしまいますがw)

 

実は人間というものは太陽の光を浴びることによって体内時計を調整(リセット)しており、太陽の光を浴びることによって夜眠って朝起きるという規則正しい生活ができているのです。

人間の体内時計というものは24時間の周期より少し長めで動いているため、もし太陽の光を浴びなければ人間の生活は少しずつ夜型に移行してしまうという研究結果も出ております。

 

始業時間が決まっている学校や会社に関わって生活する人であれば夜型に移行していってしまうと特に都合が悪くなると思うので、しっかりと太陽の光を浴びて体の体内時計をしっかりとリセットするということがとても重要になってきます。

 

↓朝に弱い管理人が起きられるようになった光目覚まし時計↓
inti SQUARE

 

※体内時計の分子メカニズムを解明がノーベル医学生理学賞に!!

少し話は逸れますが、2017年10月2日付の最新ニュースで、「体内時計の分子メカニズムの解明」がノーベル医学生理学賞に輝きました。

 

その中で人間を真っ暗闇の洞窟の中で住まわせてみたところ、規則正しく25時間という周期で起きたり寝たりを繰り返したそうです。

 

つまり、光という外的要因がない場合は人間は1日1時間程度周期が遅くずれていくので、どうしても体内時計だけだと一日24時間という時間軸からはずれていってしまうということがわかっていただけると思います。

光を浴びることで体内時計をリセットするということの重要性がこの研究結果からもお分かりいただけるのではないでしょうか?

 

↓朝に弱い管理人が起きられるようになった光目覚まし時計↓
inti SQUARE

 

 

太陽光を浴びなければ体が目覚めずにパフォーマンスが低下することも…

雨の日や曇りの日ってなんだかやる気が出ずに日中眠い状態が続く経験をしたことはないでしょうか?

 

これって実は太陽の光が不足しているためであり、光を十分に浴びていないがために体が十分に目覚めずにパフォーマンスが低下している状態なのです。

 

研究結果としても実証されていることで、欧米では当たり前のように家庭でも人工的な光発生装置を使って体を目覚めさせることが盛んに行われているとのことです。

 

自然な形で光を浴びて起きることができる光目覚まし時計「inti SQUARE」

inti SQUARE公式ページ

 

曇りの日でも雨の日でも、自分の起きたい時間にしっかりと太陽の光を浴びて体を起こすことができる、そんな画期的な目覚まし時計が今回紹介する光目覚まし時計「inti SQUARE です。

 

体内時計を整える明るさには2,500ルクス以上の光が必要※1なのですが、このinti SQUAREは最大20,000ルクス(最も近い距離の場合)もの照度を出すことができます。

光源から30cmの距離で3,500ルクスもの照度を出すことを実現できており、体を目覚めさせるためには十分な照度と言えます。

※1 2,500ルクス以上の明るい光を目から浴びると「セロトニン」と呼ばれる目覚めを促す脳内物質を活性化させることが期待できるため。

 

寝る前にinti SQUARE をセットしておくだけで、起床時間の30分前から徐々に光の強さが増して行き、セットした時間になると最大照度で寝ている顔付近に光を浴びることができるので、自然に起きられるようになり、けたたましい目覚しの音で起こされることもなく、すっきりとした朝を迎えられるようになるのです。

 

先ほど申し上げた通り、当ブログの管理人自身も使用しており、毎朝スッキリと起きることができるようになりました

 

↓朝に弱い管理人が起きられるようになった光目覚まし時計↓
inti SQUARE

 

実際のinti SQAREの使用環境の紹介

 

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実際に管理人が使用している環境はこんな感じです。

枕元inti SQUARE を置いて朝になるとここから照射される光を浴びてムクッと起きるという感じですね!

特に音がなるわけではなく、セットした時間の30分前からじわ〜と光が強くなっていくので、いきなり蛍光灯をつけられて「眩しい!」という感じの目覚めではなく、パッと目が開く、そんな感覚を味わえると思います。

 

【ベッドで寝ている方には専用のアタッチメントがおすすめ!】

上記のように横から光を受けても実際に起きることができるということを僕自身実感してはおりますが、「光を正面から浴びたい!」という方も多くいらっしゃるかと思います。

 

特にベッドだとその取り付け位置に困ってしまって購入をどうしようか悩んでいる方も多いはずです。

 

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そのような悩みを解決するために、inti SQUARE では最近上記のようなアタッチメントのセット販売も開始しました。

こちらを使用することで顔の正面から光を受けることができるようになるので、とてもおすすめです。

 

もちろん普通に使用していてもスッと起きられるようにはなると思いますが、このような取り付けができる環境で寝ている方であれば、このような使用方法の方がより効率的に光目覚ましに体が慣れるかと思います。

intiSQUARE公式ページ

 

inti SQUAREの光り方の紹介

今回は夜の9時5分という微妙な時間にセットして、どんな感じで光って目覚めさせてくれるのかを撮影してみました。

 

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9時5分の30分前(8時35分)からこのようにパッと光がつき始めます。

そして時間が経つにつれて徐々に明るくなっていき…

 

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15分くらい経つと、照度レベルでいうと10段階のうち5段階目まで光が強くなります。

写真で見てもその眩しさがお分かりいただけるのではないでしょうか?

 

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そして目覚ましをセットした時間の直前にはこのように照度レベルが10段階目のMAXの状態になります。画像からもその眩しさが伝わってくると思います。(というか画像を見ていてもめちゃくちゃ眩しい…!!)

これを目元に浴び続けることで、徐々に目から光刺激が入るようになってスッと目覚めることができるという感じですね。

さすがに直視してしまうとめちゃくちゃ眩しいですし、目にもよくないと思うので、起きた状態で光を見るのはやめましょう。

(寝ている時であれば、瞼を閉じているので大丈夫です。)

intiSQUARE公式ページ

 

実際にinti SQUARE使用していてどんな感じなのか?

朝スッキリと目覚めることができるようになった

冒頭でも述べましたが、今まで目覚ましで起きていた時はけたたましいアラーム音によって目覚めていたので、はっきり言って朝の気分は本当に最悪でした。

 

しかし、この光目覚まし時計で起きるようになってからはパッと目が開いてスッと起きられるようになり、その結果朝の気分が悪くなることがなくなりました。(もちろん嫌な仕事がある当日なんかは気持ちが沈んでしまいますがw)

 

また、inti SQUARE は目覚ましとしてだけでなく、起床後1時間以内に5~30分間この光を間接的に取り入れることが推奨されています。こちらを行うことで昔は目は覚めても体はまだ寝ていて動きづらいというのを昔は感じていたのですが、そう言ったことが少なくなり、目が覚めてから動き出すまでの時間がかなり短縮されたのを実感できています。

 

以前よりも疲れにくくなった気がする

これは個人的な感覚で感じているので、一概には言えないですが、以前よりも疲れにくくなったということを感じています

 

朝けたたましいアラーム音で目覚めるということは肉体的にも精神的にもとてもきついことで、せっかくよるぐっすりと寝ることができていたのに、「起きる」という行動だけで体力を消耗していたのかもしれません。それがなくなったことで体が軽くなったと感じています。

 

体内時計の働きをしっかり感じるようになった

また、2,500ルクス以上の光を浴びているおかげで体内時計をしっかりとリセットできているのか、日中の体の調子も以前よりも向上しているのを感じています。

 

夜早く寝なきゃということで布団に入っていたのが、早い時間で「眠いから寝よう」という感じで夜に生理的に眠気が襲ってくるようになったのも体内時計がしっかりと働いているということを感じます。

 

慣れるまでには1ヶ月ほど時間がかかった

やはり今までは「音」という刺激の強いもので起きていたので、その刺激が「光」という弱いものに変わったおかげで最初のうちはなかなか光だけでは起きることができず、inti SQUARE についているアラーム機能を同時に使用して起きていました

 

この光目覚ましになれたのは約1ヶ月後と結構な時間がかかったわけではありますが、アラーム音にドキッとすることがなく起きられるようになったので、気持ちの良い目覚めを手に入れることができました。

 

起きられないからと言って会社や学校、約束に遅刻すると大変なことになると思うので、最初のうちは普段使用していた目覚ましを使用して、その音を徐々に小さくして慣れていくといいと思います。(僕はそんな感じで併用して慣れました。)

 

早い人では初日からムクッと起きられるようにある人もいてば、半年ほどかかる方もいるそうなので、焦らず根気よく続けることが重要だと思います。

 

intiSQUARE公式ページ

 

inti SQUAREの実績

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実際に僕自身も効果を実感できているinti SQUAREではありますが、様々なメディアに取り上げられ、今現在テレビや雑誌でも話題となております。

テレビで言うとTBSの「この差ってなんですか!?」やフジテレビの「めざましテレビ」、日テレの「news every」、「スッキリ」などで紹介された実績があります。

また「日経MJ」や「日経トレンディ」、「GetNavi」、「MonoMax」、「AERA」、「マイナビニュース」など様々な雑誌でも紹介されたと言う実績もあり今までにテレビや新聞など800媒体以上で紹介されてきた、注目度の高い目覚まし時計です。

 

値段は結構するが日割り換算で考えるとinti SQUAREはお得

こちらのinti SQUARE 商品の価格は25,800円(税込)と結構な値段がするので一般的な目覚まし時計と比較してしまうと高く感じてしまいますが、コストパフォーマンスで考えるとかなりいい商品だなと感じています。(目に優しいLEDライト部分に技術的費用がかかっているとのことです。)

 

と言うのも、今までどれだけ目覚まし時計を購入してきて、そしてどれだけ起きられない目覚ましを経験してきたのかを考えると、これ一個で全て解決できるのであればそれほど高い買い物でもないかなと個人的には考えております。

例えば3年このinti SQUARE を使用すると考えると、

 

25,800円÷1095日(3年)=24円

 

となり、一見高そうに見えるのですがコンビニで毎日コーヒーを買ったり、タバコを買う値段と考えるとかなり安いものだと思います。毎日うまい棒を3本買う方が高いですね。笑

もちろん人それぞれ価値観というものがあるのでゴリ押しはしませんが、朝無理やり起こされることによるストレスがこれ一つで解決し、一日が元気に過ごせるのであればかなりいい買い物をしたなというのが個人的な感想です。

 

安物もAmazonで販売しているが気をつけた方が良いという話…

 Amazonで「光目覚まし時計」と検索するとこちらよりもかなり安い値段で販売されている光目覚まし時計を見つけることができますが、これらの商品は目を覚ますために必要な2,500ルクスという照度を実現できていない商品が多数存在します。

 

例えば、「Vansky Wake Up Light 」という商品が検索すると出てくるのですが、こちらの商品は実際に使用環境で調べてみたところ、2,500ルクスどころか2,000ルクスも出ていなかったということがわかっております。

 

どうしても予算の都合上、そのような安価な製品に目がいってしまいがちですが、やはり安いものはそれなりの性能ということで、しっかりと効果の実証された商品である「inti SQUARE 」を個人的にはおすすめしたいところです。

 

「inti SQUARE」であれば実際に商品を3ヶ月試してみて、本当に効果が出なかった、満足いかなかったという場合は全額返金保証も付いているので、それだけ自身のある製品だと考えていただければと思います。

 

intiSQUARE公式ページ

 

あとがき

ということで今回は光を用いて目を覚ますことができる画期的な光目覚まし時計「inti SQUARE 」を紹介させていただきました。

管理人自身実際に使用していて、毎朝アラーム音から受けるストレスを感じることなくスッと起きることができているので、是非一度使用していただきたいおすすめの目覚まし時計となっております。

  • 朝なかなか気持ちよく目覚めることができない方
  • 日中の体の調子が最近悪く、怠い方
  • 今まで様々な目覚ましにトライして失敗してきた

 

にはぜひお試しいただきたい目覚ましとなっているので一度検討してみてはいかがでしょうか?

社会人の方だけでなく、小さなお子さんの時からこの目覚ましに慣れておくと、他の人と比べて日中の集中力が上がり、学習能力の向上にも期待が持てると思います。

intiSQUARE公式ページ